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ボーイズリーグ所属 硬式少年野球 世田谷タイガース 公式Webサイト
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過去、最新リポートでご紹介してきた世田谷タイガースの情報がご覧になれます
2006年1月8日 品川神社(品川区)必勝祈願 [→詳細]
2006.0108

昨シーズンの成績は、関東大会優勝、全国大阪大会出場、東日本大会準優勝などを含め19勝6敗と安定した成績を収めることができました。又、10月から、5年生以下の新チームになりましたが、6年生相手に支部大会優勝もし、今シーズンまずは、2年連続関東大会優勝が目標ですが、究極の目標である全国大会優勝も目指し、チーム一丸となり冬季練習に励みたいと思います。今年も応援よろしくお願いいたします。


練習試合「富士見ボーイズ戦」速報![→詳細]
2005.1123



●打撃好調の芳澤選手


秋季東支部大会優勝[→詳細]
2006.1106



●チームを引っ張るリードオフマン石川選手


練習試合「日高アポロズ戦」速報![→詳細]
2005.1030


●攻守に大活躍の三原キャプテン


関東最強「相模原イーグルス」に惜敗[→詳細]
2005.1022



●とにかく勝負強い大島選手


横浜市長期杯1回戦コールド発進![→詳細]
2005.1015

今大会から5年生以下の新チームで望む緒戦は、横須賀ボーイズ。6年生が抜けた穴は三原主将を中心に全員野球でカバーする。エース大島が好投し、下位打線が作ったチャンスを上位打線が、集中打で確実に得点する理想的な展開を見せ、全国大会に向け楽しみな予感がする一戦だった。
●大活躍の瀬尾選手


「第36回日本少年野球選手権大会・大阪大会2回戦 [→詳細]
2005.0803

全泉州が初回から、小刻みに点を重ね1−6。コールドゲーム寸前の4回裏ツーアウトから、主砲柳沢の2点タイムリーで2点差に追い上げ、続く5番鶴見のセンターオーバーのスリーベースで1点差に。尚、ツーアウト3塁のチャンスに、6番野里の打球は痛烈にピッチャーを強襲するが、弾いた打球は不運にもセカンドゴロに、惜しい絶好のチャンスを逃した。5回を無失点に抑えた菅野は、6回につかまる。長短打で4点を奪われ、3番手大島も打ちこまれ、この回7点を献上し、力尽きた。


「第36回日本少年野球選手権大会」出場決定! [→詳細]
2005.0619

荒川に1点を選手された世田谷だったが、集中打で1イニングに一挙10点を奪い、全国切符を手にした。世田谷は先発の若林晃弘が4回を7奪三振1失点。打っても3安打と大活躍「立ち上がりは不安定だったが、2回以降はストライクが先行し立ち直った」と高野監督が語ったように、落ち着いた投球を見せた。高野監督は「東京の実力を見せつけたい。大坂のチームは強いが、まずは1回戦突破を目指し、思い切ってやるだけ」と気合十分。世田谷が東京を代表して、大坂で旋風を巻き起こす。(6月24日スポーツ報知の記事から抜粋)


関東ボーイズリーグ大会優勝[→詳細]
2005.0501

4月3日西部インボイスドームで開幕した関東ボーイズリーグ大会で世田谷タイガースは、決勝戦まで全試合コールド勝ちで見事優勝!!4月10日(決勝戦)の東京都西支部、神奈川県支部合同春季大会優勝に続き2大会連続優勝を達成。
今大会を振り返ると若林晃弘、柳沢健太、鶴見拓磨のクリーンアップトリオで17打数12安打、3本塁打、3三塁打、3二塁打と重量打線の本領を発揮し、菅野晃平は、スピード、コントロールともに申し分なく失点0の好投で、先発の重責を果たした。地味ではあったが、新戦力の呉清弘は、4安打、8割以上の出塁率で勝利に貢献し、参加全選手一丸となった優勝であった。
決勝 対 相模原イーグルス 9-4  準決勝 対 深谷ボーイズ 7-0
準々決勝 対 相模原フェニックス 9-1 2回戦 対 北総ボーイズ 6-0


たまプラーザスネークス練習試合[→詳細]
2005.0417

初夏の日差しの多摩川で、レギュラー2試合、5年生以下2試合、ジュニア1試合を組んでいただきました。関東ボーイズを次週に控えた練習試合でしたが、互いの健闘を誓い合うことができ、また久しぶりに野球漬けを満喫し普段試合に出られない下級生も大満足の1日でした。スネークスの選手また監督、コーチ、ご父兄の皆さんありがとうございました。今回のレポートは、レギュラー戦2試合です。

●好投する菅野君


●春季全国大会決勝戦 惜しくも敗退[→詳細]
2005.0313
荒川ジュニアシャークスに敗戦
柳沢健太の豪快柵越えホームランも届かず
先発、若林(世)7奪三振に対して3回からリリーフ西塚(荒)は11奪三振の快投。世田谷4安打、荒川5安打と決勝戦にふさわしい好試合であった。

●豪快なフェンスオーバーのホームランを放った柳沢健太君。

●練習試合「たまプラーザ戦」速報![→詳細]
2005.0306
ぬかるみ状態であったグランドコンディションも、たまプラーザスネークスさんのスタッフやご父母の皆様の入念なグランド整備のお陰で、子供達も楽しく練習試合をすることができました。たまプラーザスネークスの皆様本当にありがとうございました。

●初回先制の2ランホームランを打った芳澤慶喜君。

●春季大会東京予選1回戦 若林投手投打に大活躍 [→詳細]
2005.0227
新チームとして挑んだ、初の公式戦は、今年のタイガース快進撃を予感する最高のゲームであった。投打の柱・若林君は、6年生相手に見事な完封勝利。4番鶴見君もあわやフェンスオーバーかと思わせる完璧な当たりの2ベースを放ちキッチリと4番の重責を果たした。
次戦の相手は、荒川ジュニアシャークスには、昨年、何度も叩き召された相手だが、想像以上に成長した子供達に期待したい。
●初回先制のタイムリー3塁打の若林君。

●相模原イーグルに完敗するも最終回に意地の反撃! [→詳細]
2004.1114
板橋区長杯1回戦は、先週の神奈川大会決勝戦でコールド負けを喫した、強敵相模原イーグルス。またしてもワンサイドゲームとなったが新タイガースは、転んでもただでは起きないくせものになりつつある。打たれても叩きのめされても前に出る。どうしようもない力の差を感じていてもそこからなにかを掴みとる。意地を見せた5年生チームは、強敵6年生チームに牙を剥き相手チームのエースから4点をもぎ取り負けても収穫の多い試合であった。いつも力を抜かずに闘ってくれるイーグルスの皆さんには感謝の一言である。来年はタイガースも常勝チームになれるようがんばろう。 (若林憲一)

●屈辱の2戦連続コールド負け・頑張れタイガース! [→詳細]
2004.11.07
土曜日は神奈川支部大会、準決勝、決勝戦。日曜日は、東京東支部決勝戦と2日で3試合を行うタイガース。投手力が整備されていない5年生以下の新チームには少々厳しい戦いだ。 2つの決勝戦はコールドで負けるも神奈川支部大会準決勝たまプラーザ戦は、最終回に脅威の粘りで2点差を跳ねのけ見事にさよなら勝ちを収める。徐々に力が高まりつつあるタイガースの今後にご期待ください。
準決勝でサヨナラヒットを打った野里君(5年生)

●「神奈川支部大会1回戦」柳沢選手投打に大活躍! [→詳細]
2004.11.03
9月、10月は、台風の影響や公式戦が続き満足いく練習ができず、調子が下降気味だったが、5年生以下の新チームは、はつらつとした表情で試合に臨み、みごとコールド勝ちを収めた。この試合では、3名の4年生がチャンスに答え、チームに貢献してくれた。
この試合のヒーロー柳沢君(5年生)

●東東京大会1回戦突破! [→詳細]
2004.10.24
今大会から5年生以下の新チームで望む初戦は夏のチャンピオン、ダイヤモンドボーイズ。ダイヤモンドボーイズらしからぬエラーでタイガースは辛勝。6年生が抜けた穴を新戦力がカバーする理想的な展開を見せ楽しみな予感がする一戦だった。(若林 憲一)
この試合のヒーロー田畑君(5年生)

●横浜市長杯&スネークス戦練習試合 [→詳細]
2004.10.17
横浜市長杯2回戦は、またしても強豪相模原イーグルス。初回こそ3連打で同点にしたものの、相変わらず守備のもろさから追加点を許し4回コールドで敗戦。力はつけているものの守備力、走力は、まだまだ未熟といわざるを得ない。タイガースでは、この横浜市長杯をチームの区切りとして5年生以下の新チームに切り替える準備を始めた。日曜日のたまプラーザスネークス戦(練習試合)が新チームの初戦となりいままでベンチを暖めていた選手たちの目の色が変わった。暫定新キャップテンを中心に新しいチームのスタートの日である。(若林 憲一)

●「横浜市長杯」初戦突破! [→詳細]
2004.10.11
雨や台風にたたられ、3週間ぶりの試合は、横浜市長杯での
「たまプラーザスネークス戦」であった。初回1点を先制されたものの、辛抱強く守り、チャンスをじっと待ったタイガース打線が4回、5回に3番若林、4番岡部、5番前石垣のクリーンアップを柱に6番野里、7番柳沢が絡み見事に逆転。タイガースの安打9安打のうちクリーンアップが6安打を放ち勝利した。この試合では、課題の守備にミスがなく攻撃では、選手各自が自分の役割をきちっと守り打線がつながったことが大きい。次回は、強豪相手となるがこの調子を維持していきたい。(若林 憲一)

●関東大会に続き東日本大会も準優勝 [→詳細]
2004.09.20
関東大会に続き東日本大会も準優勝のタイガース。6月の西支部春季大会で優勝しその後、着実に成長した。今大会も6年生の長坂直樹、岡部通織の両エースが故障のため登板できない苦しい展開。5年生の若林晃弘、野里浩太、柳沢健太に期待がかかる。打と守備では6年生に混じっても互角に戦えるタイガース5年生だが、投手での経験不足は否めない。準決勝の強敵、荒川ジュニアシャークス戦では、荒川のエース西塚君の不調とタイガース持ち味の攻撃力が冴え小林航也の2安打を足がかりに全員攻撃で勝利を呼び込んだ。先発若林晃弘も強力打線をうまくかわし逃げ切りに成功した。決勝戦では、相模原イーグルスの巧打に完敗。甘いボールは逃さない選球眼とパワーの強力打線は、高めにボールが浮く先発若林を打ち込み力と経験の差をまざまざと見せ付けられた試合だった。我がタイガースは、今大会、関東大会とも6年生の主力を欠いての戦い。決勝では大敗するも着実に力をつけている5年生の今後の活躍が楽しみなチームに成長した。(若林 憲一)

●第29回 関東大会・16年ぶり準優勝 [→詳細]
2004.08.21
今大会、タイガースは16年ぶりの準優勝であったが、苦しい戦いを強いられた。エース長坂直樹が肘痛で1回戦2回降板、岡部通織は負傷欠場と投手陣が火の車。 しかし主将長坂と前石垣太郎の6年生コンビが攻撃・守備で5、4年生を牽引。2日で4試合という強行スケジュールに若林晃弘が4試合すべてに登板し気迫で答える。いつもは、クールな長坂、前石垣が闘志をむき出し強敵に立ち向かう。苦しいときに主将を中心としたチームワークが思いもかけない準優勝をもたらした。この大会の大きな収穫は、前述の長坂を中心としたチームワークと次期クリーアップ候補の野里浩太、柳沢健太(5年生)の打撃復活。捕手、瀬尾晃司と内野手、芳澤慶喜の4年生の台頭である。 (若林 憲一)

●船橋サンボーイズに連勝 [→詳細]
2004.07.11
新チームになって初のサンボーイズとの練習試合。雨上がりのグラウンドを整備し、午後からA(レギュラー)B(次期レギュラー)の2試合を行った。結果は、タイガースの2勝だったが、グラウンドが不良にもかかわらず試合をしてくれたサンボーイズの選手とご父母の皆さんに感謝の一日でした。

●「全国大会東京予選」荒川ジュニアシャークスに敗戦 [→詳細]
2004.07.04
荒川ジュニアシャークスとは、初対戦である。先週の西支部大会に優勝し、いき上がるタイガースは、絶好の得点機にヒットが打てず、死球による1点のみ。一方のジュニアシャークスはコツコツと1点ずつ得点を加え、3回にはホームランで追加点も奪いタイガースを圧倒した。油断していたからではないだろうが、完全にジュニアシャークスのペースに飲まれてしまった完敗であった。

●6月26日(日)東京都西支部大会優勝 [→詳細]
2004.06.26
西支部大会は、リーグ戦のため3勝0敗のタイガース(1位)と2勝1敗の相模原イーグルス(2位)による決勝戦であった。試合は、互角の攻防であったが時間切れ引き分けによる抽選でタイガースが優勝を勝ち取った。今大会のタイガースは、守備での課題も残ったが、負けないチームとして強くなり、選手たちも一皮むけ一歩成長した姿を見せてくれた。

●全日本大学野球選手権大会の始球式で小林慶馬がストライク [→詳細] 2004.06.13
6月13日、神宮球場で大学野球の日本一を決める大学野球選手権が開催され、我が世田谷タイガースのちびっ子ボーイこと小林慶馬(けいま3年)がその始球式を務めた。日頃からチームの応援団長を務めている元気印いっぱいの慶馬であるが、神宮の観衆の前でマウンドに登場するという舞台には、さすがに慣れていない。小さな体で緊張感を全身に感じながら、セットポジションから投球すると、白球は放物線を描きながら、見事にストライクでキャッチャーミットに収まった。観衆からは、勿論驚きの歓声が響き渡る。大役を終えたちびっ子ボーイの姿がたくましく、そしてまぶしく見えた。めったにない素晴らしいチャンスを最高の演出で成し遂げた事は、慶馬にとって大きな自信になったに違いない。

● 6月6日(日)流山クラブに新チーム初勝利 [→詳細] 2004.06.06
あいにくの空模様であったが、前回(4月11日)の対戦では、2連敗と力の差を見せ付けられた強豪流山クラブ胸を再度借りる。我がタイガースは、新チームになったとたん極度の不振にあえぎミニキャンプを敢行し技術力、精神面の強化を図っての再挑戦である。この間、関東ボーイズ大会、支部大会などの大会を戦い徐々にではあるが調子を上げてきている。たとえ練習試合であっても強いチームと戦えることは大きな財産になる。
相手のチームに失礼のないよう精一杯試合に臨むのがタイガース選手に与えられた使命だと思い今後も強い気持ちで立ち向かってほしい。
今回もAチーム、Bチームが各1試合相手をしていただいたが、学ぶことの多さを痛感させられた試合であった。

●5月30日(日)たまプラーザに快勝・決勝大会進出 [→詳細] 2004.05.30
西支部大会3試合目は、たまプラーザスネークスとの一戦。西支部大会は4チームのリーグ戦で現在タイガースは2勝0敗。この日は、下位打線の活躍を足場に上位打線がだめ押すという理想的なパターンで快勝しこの大会3勝0敗で1位になった。次は、2位との決勝戦を控えるが完全優勝をねらいさらに気持ちを引き締めがんばろう。

●5月16(日)「西支部春季大会」相模原イーグルスに快勝 [→詳細] 2004.05.16
H15年度の神奈川支部大会、甲府大会決勝、新チーム関東ボーイズと3連敗中のイーグルス相手に雪辱を晴らす一戦であった。岡部の好投と11安打の打線爆発で快勝。GW中の緊急ミニキャンプが選手に意地と気迫と自信を持たせてくれた。
●4月25日(日)雪辱ならず「相模原イーグルス」に完敗 [→詳細] 2004.04.25
春季全国大会出場後、新チームとして初の公式戦に望むも、課題の守備の悪さから自滅。この悔しさをバネに、建て直しをはかり再度挑戦する。

●4月11日(日)新チーム初戦は連敗スタート [→詳細] 2004.04.11
新チームでの初の練習試合は、春季全国大会優勝を果たした流山クラブの胸を借りるが鍛えぬかれた選手層の厚さに2連敗。新チームになっても強い流山クラブ。新6年生は、いままでたまっていたエネルギーを一気に爆発させ貪欲なまでに野球を楽しんでいる。全国優勝2連覇も夢ではない本物の強さが漂う良いチームだ。一方、甲府大会決勝戦から4連敗のタイガース。全国大会出場でおごりが出たか?真摯な姿勢を忘れかけているのではないか?強いチームはどこかが違う。さあ、気持ちを引き締めて再出発しよう。新たな目標が見えたではないか。
【本日よりユニフォームが変わりました。グレーにブルーの縦じまです。】

●4月4日(日)第7回関東ボーイズリーグ大会開会式in西武ドーム 2004.04.04
第7回日本少年野球関東ボーイズリーグ大会開会式が西武ドームで真冬のような寒さの中、開催されました。この大会で、決勝に勝ち進めば「ジャイアンツカップ」に出場することも出来る大事な大会です。初戦の相手は、過去2戦コールド負けをしている強豪相模原イーグルスですが、新チームとしては、はじめての試合になりますでの、勝機は十分にあると思います。選手の皆さん気合入れて頑張ってください。また、開会式のあと行われた、オールスター戦で出場した新6年生の長坂主将と岡部君は共にヒットを打つなどの大活躍で勝利貢献いたしました。

●4月3日(土)西支部春季大会開会式 2004.04.03
東京西支部春季大会開会式が、調布の大沢球場で開催されました。我がタイガースから、長坂主将が選手を代表し、選手宣誓の大役を果たしました。
午後からは、場所を移動し、一本杉球場で1回戦が行われる予定でしたが、
対戦チームの棄権により、不戦勝となり、兄弟チームである、世田谷ボーイズ(中学部)の試合を観戦いたしました。残念ながら八王子ボーイズに負けてしまいましたが、最後まであきらめない姿勢にタイガースの選手たちも勇気づけられました。

●3月27日(土)第34回日本少年野球春季大会・東海チャレンジャー [→詳細] 2004.03.27
第34回日本少年野球春季大会が大阪舞洲球場で開催され全国の地区大会を勝ち上がった小学部22チーム、中学部32チームが堂々の入場行進のあと3日間に渡る大会が開幕した。我がタイガースは、シードのため2回戦に東海チャレンジャーと対戦した。

●3月20日(祝)甲府大会・準優勝 [→詳細] 2004.03.20
甲府大会準決勝でたまプラーザスネークスと対戦。 一進一退の攻防で向かえた4回、2死から前石垣のヒットを足場に若林のセンター前勝ち越し打などで一挙4点を奪う集中打で勝利。決勝戦は、昨年11月の神奈川支部大会で惨敗を喫している相模原イーグルスとの一戦。リベンジ精神で望むも力の差は歴然。またも返り討ちにあい惨敗。

●3月13日(土)強豪・流山クラブに完勝 [→詳細] 2004.03.13
昨秋の横浜市長杯大会で力の差を見せつけられた流山クラブに戦力アップした世田谷タイガースが挑んだ一戦であったが、見事リベンジを果たすことが出来た。甲府大会・大阪大会に向け自信につながる試合であった。
3年生以下の選手も2連敗だったけど良く頑張りました。

●3月6日(土)祝・全国春季大阪大会出場決定! [→詳細] 2004.03.06
3月6日(土)駒沢硬式野球場で、春季大会決勝戦が行われ世田谷タイガースはダイヤモンドボーイズを10対5(五回コールド)でやぶり東京代表の座を勝ち取りました。今までの目標は「全国大会に出場できるチーム作り」でしたが、今後は「全国大会で互角に戦えるチーム」に切り替えてがんばっていきます。応援よろしくお願いいたします。(春季大会3月26日〜28日大阪舞州球場他)

●今年も元気よく始動。長嶋監督より励ましの言葉をいただきました 2004.1.11
新年は、1月11日から多摩川でトレーニングが始まりました。初日は、ウオーミングアップのあとキャッチボールとペッパーで体を慣らした後、多摩川マラソンをしました。昼食は父母が作ったカレーを食べ満足のグランド開きでした。それにもまして新年早々の最高のプレゼントがありました。なんと、偶然にも散歩中の元巨人軍長島監督が我がチームに激励のお言葉をかけてくれました。選手・父母ともども大感激です。
今年は、オリンピックでの長島ジャパンの活躍は、間違いありませんので我が世田谷タイガースも長島ジャパンにあやかって破竹の勢いで戦えそうな予感です。

●シーズン最終練習 2003.12.21
今シーズン最後の練習日で、ロングスロー、ランナードリル、守備ドリル、コミュニケーションボール、リバーススロー、外野守備ドリル、バッティングはたっぷり2時間、シートノノック、強化ドリル(6本捕り)、15分間走など目いっぱい練習しました。新年は1月11日から練習開始です。2004年も頑張りますので、世田谷タイガースをよろしくお願いいたします。


●通常練習(12月〜1月は基本練習 2) 2003.12.14
12月、1月のタイガースは基本練習を中心に行なっています。
12月14日(日)は、ロングスロー、クイックスロー、基本守備ドリル、スローボールヒッティング、Tバッティング、シートバッティング、シートノック、アジリティドリルで締めくくりました。


●通常練習(12月〜1月は基本練習1) 2003.12.13
12月、1月のタイガースは基本練習を中心に行なっています。
12月13日(土)は、スローイングの基本からランダンプレースローイング、 リバーススローイング、ダブルプレートス、ロングスローなどバッティングは、スローボールヒッティング、粘りのTバッティングドリルなど、守備はクローホップスロー、多摩川3kmマラソンで締めくくりました。


●練習試合「富士見ボーイズ戦」打線好調連勝 [→詳細] 2003.11.23
オープン戦1試合目は、打線好調も先発、若林が珍しく乱調。救援野里がみごとな火消しを演じて初セーブ。2試合目は、投打のバランスがかみ合い安定した試合で2連勝。前回の敗戦がよい薬になったのかボールに食らいついていく気持ちの入った試合だった。この日は、富士見ボーイズさんの父母の皆さんの差し入れで温かいうどんとおいしいお芋料理をご馳走になりました。富士見ボーイズのみなさんありがとうございました。


 
●「相模原イーグルス戦」屈辱的な大敗 [→詳細] 2003.11.08
強いチームに共通していえること、それは「集中力がある・声がよく出て連携されている・守備力が高い」である。どれひとつをとってもイーグルスの選手から学ぶことが多い。点差があっても全力で試合をしてくれる相手チームに失礼のないよう一日も早くもっと強いチームになり恩返しをしなければならないと感じる。BOYSリーグのレベルは高いことを身にしみて感じた一戦であった。ほんとうによい経験をさせていただいた。イーグルスの選手の皆さんありがとう。


●強豪流山クラブ Bチームの胸を借りる [→詳細] 2003.10.26
タイガースは、レギュラー5名が4年生なので、流山クラブBチームの胸を借りる。1試合目は、終盤課題である守備力の弱さを露呈。2試合目は、乱打戦を制し辛勝。2勝したが流山クラブからは技術もさることながら野球に対する姿勢でも学ぶことばかり。本当に強いチームになるのにはまだまだ時間がかかりそうだ。みんながんばろう。!!
(ホームランを打った鶴見選手)


●毛呂山アトムズ戦 [→詳細] 2003.10.19
主将・長坂の初回ホームランを含む投打の活躍により、快勝。2回戦も3,4年生中心のメンバーでありながら、野里の好投により2連勝。いよいよ本領発揮か?この調子で頑張ろう!


●横浜市長杯大会 [→詳細] 2003.10.11
弱小、我がタイガースは、みごとチャンピオンチームの流山クラブを1回戦で引き当てるほどクジ運は最強。しかし、野球技術は足元にも及ばず完敗。宿題ばかりが増え勉強になります。この悔しさを次につなげるか?


●船橋サンボーイズ 練習試合 [→詳細] 2003.10.5
1試合目は、タイガースの打線爆発!!2試合目はさすがサンボーイズ!!本来の力を発揮。


●たまプラーザスネークス戦 練習試合 [→詳細] 2003.9.23
日本大会・準優勝チーム、たまプラーザスネークスと2回目の練習試合。前回敗戦の雪辱とはいかないが?2勝1敗の勝ち越し。これからの戦いに期待が持てる内容だ。


●坂戸ファイターズ戦 東日本大会 [→詳細] 2003.913
新生世田谷タイガース、初の公式戦。意気揚々と望むも相手は、埼玉の強豪坂戸ファイターズ。初回こそ3連打で勢いづくが、4,5年中心のタイガースは、キャリア不足で完敗。